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【夫婦で実証2年👀】「新NISAはSBIと楽天どっち?」で迷う前に読む話|含み益500万円超の答え✨️

よっさん·2026-05-13·⏱️ 12分で読めます
【夫婦で実証2年👀】「新NISAはSBIと楽天どっち?」で迷う前に読む話|含み益500万円超の答え✨️

よっさんです🐶

新NISAを始めたいけど、

「SBI証券と楽天証券、どっちにすればいいの❓」

そう思ってネット検索したアナタ、ようこそ✨️

私(39才・医療事務・月給手取り22万円・FP3級)と妻は、8年前から証券口座を別々に開設して、夫婦で淡々と積立を続けてきました。

そして気づけば——

✅️ 含み益:夫婦合算で500万円超💰 ✅️ 新NISA運用益:+72%📈 ✅️ 月の積立額:夫婦で¥50,000(自分¥25,000+妻¥25,000)

「SBIか楽天か?」で迷い続けて何も始められない人へ、両方使った私の答えを結論先出しでお届けします🎯


🎯 結論:迷うくらいなら、両方やってOK。続けることが100倍大事

先に答えから書きます。

質問 答え
SBIと楽天どっちが正解? どちらでもOK。大差なし
初心者はどっち? 楽天証券(UIが圧倒的に見やすい)
高配当株もやりたい人は? SBI証券(単元未満株の銘柄数が多い)
本当に大事なことは? 証券会社選びより、淡々とインデックス積立を続けること

私は夫婦でSBIと楽天を両方使ってみたかったので、敢えて分けました。

結果、両方とも大満足です✨️

それでは、夫婦のリアルな運用を1つずつ見ていきましょう👀


📍 ステップ01:「SBIと楽天どっち?」みんなが迷う日常の疑問

SBIと楽天どっち?スマホとPCを前に迷うアラフォー

新NISAブームで証券口座を開こうとすると、必ずぶつかる壁がコレ👇

🤔「SBI証券と楽天証券、どっちがいいの❓」

ネット記事を読めば読むほど、メリット・デメリットが出てきて混乱しますよね💦

  • SBI:取扱銘柄が多い・住信SBIネット銀行と連携が強い
  • 楽天:UIが見やすい・楽天ポイントが貯まる

私も8年前、同じように悩みました😅

そして——両方やってみることに決めたんです。

✅️ 夫(私):SBI証券で口座開設 ✅️ 妻:楽天証券で口座開設 ✅️ リスク分散+実際に両方の使い心地を比較する目的

これが、今振り返って地味だけど効いた決断でした✨️


⚠️ ステップ02:迷ってる間に、複利は逃げていく

時計とカレンダーを前に焦る|複利は時間を味方にしたほうが勝つゲーム

ここで一番伝えたいのは——

「迷ってる時間が一番もったいない」

私が新NISAでS&P500の積立を始めたのは 2018年頃から。

旧NISA時代は月¥33,333(年間40万円のMAX)を夫婦それぞれで積立。

新NISAに移行するタイミングで、年初一括投資 × 2回で全額を新NISAに移し替えました(攻めた)⚡

そして気づけば8年後の今——

項目 数値
夫婦合算 含み益 500万円超
新NISA運用益 +72%
月の積立額 ¥50,000(夫¥25,000+妻¥25,000)
ボーナス時 全額入金(年¥40万前後)

もし8年前、「SBIか楽天か」で1年迷っていたら、今の含み益は確実に減っていたはずです😱

複利は時間を味方につけたほうが勝つゲーム。

✅️ 結論:「どっちが完璧か」を考えるより、まず始める方が100倍お得


💪 ステップ03:夫婦リアル比較|2社使ってみた率直な感想

夫婦でSBIと楽天の運用画面を見比べるリアル

ここからが本題。実際に2社を8年使い続けた感想を、隠さず書きます👀

🟦 夫(私)=SBI証券のリアル

  • 開始:2018年〜(旧NISA時代から)
  • 月積立額:¥25,000(以前は¥33,333のMAXだったが減額)
  • 銘柄:eMAXIS Slim S&P500 + 個別株100銘柄に分散
  • 減額の理由:日々のキャッシュフローを増やし、暴落時の買い増し用に現金比率を高めたため
  • メイン銀行:住信SBIネット銀行
  • メインクレカ:三井住友カード

🟥 妻=楽天証券のリアル

  • 開始:2019年〜
  • 月積立額:¥25,000(同じく旧NISA時代は¥33,333MAX)
  • 銘柄:eMAXIS Slim S&P500のみ(高配当株なしのシンプル運用)
  • メイン銀行:住信SBIネット銀行(楽天銀行はサブ)
  • メインクレカ:三井住友カード

📊 2社フラット比較表

項目 SBI証券 楽天証券
取扱銘柄数(単元未満株) ◎ 圧倒的に多い ○ やや少なめ
UI(使いやすさ) ○ 慣れれば便利 初心者でも迷わない
インデックス積立 ◎ 文句なし ◎ 文句なし
クレカ積立還元率 ○ 三井住友カード ○ 楽天カード
連携銀行 住信SBIネット銀行 楽天銀行
アプリの見やすさ ○ 機能豊富 ◎ シンプル

どちらも「インデックス積立」だけならほぼ同じ。違いが出るのは個別株や単元未満株を触り始めたときでした。

💎 ちなみに:ポイント運用のおまけ

夫婦とも住信SBIネット銀行+三井住友カードに統一しているので、月5,000ポイント前後コンスタントに貯まっています✨️

そのポイントは毎月20日のウェルシアで1.5倍にして日用品購入に充てる「ウェル活」スタイル🛒

✅️ 結論:SBIも楽天も、どっちを選んでも"積立"の部分は大差なし ✅️ 違いは個別株・単元未満株・UIの好みだけ


🌟 ステップ04:これから始める人へ|迷ってる時間が一番もったいない

夕日と上昇グラフ|夫婦で前を向いて積立を続けた未来

最後に、8年運用したFP3級保有の私からの結論をお届けします🎯

✅️ こんな人は楽天証券からスタート

  • 投資が初めて
  • スマホアプリで完結させたい
  • UIの見やすさを重視
  • 楽天経済圏(楽天市場・楽天カード)を使っている

✅️ こんな人はSBI証券からスタート

  • インデックスだけじゃなく高配当株もやりたい
  • 単元未満株でいろんな銘柄を試したい
  • 住信SBIネット銀行をすでに使っている
  • 三井住友カード(ナンバーレス)を持っている

✅️ 一番伝えたいこと

「証券会社選びより、新NISAで淡々とインデックス積立を続けることが100倍大事」

私が8年運用して、心の底からそう思います。

完璧な口座選びを2年悩むより、月¥10,000でも今日から始める方が、絶対に未来の自分に感謝されます🙏

夫婦どちらかが片方を選んでも良し、私たちのように分けても良し。

始めたあとで「やっぱりこっちもやりたい」と思ったら、もう片方を追加で開設すればOKです👍

迷ってる時間が一番もったいない——

これが、夫婦で2社を2年(旧NISA時代を含めると8年)使った私の結論です✨️


◆ まとめ:夫婦で実証2年👀のリアル

✅️ 夫=SBI証券・妻=楽天証券で月¥50,000を新NISA積立 ✅️ 含み益500万円超/運用益**+72%**(2026年5月時点) ✅️ どっちが正解?→大差なし。続けることが100倍大事 ✅️ 初心者は楽天証券、高配当株もやりたい人はSBI証券 ✅️ 迷ってる時間が一番もったいない、月¥10,000からでも今日始めよう


🐾 次回予告

新NISA夫婦比較シリーズ、第2弾は——

「年初一括投資×2回で旧NISA→新NISA移行の実録|8年積み立てた資産を一気に動かした話」

旧NISAから新NISAへの移行、なかなか踏み切れない方も多いはず。

夫婦で実際にやってみた手順とリアルな葛藤を、次回お届けします🎯


【追伸】

この記事を書いていて改めて思ったのは、「2018年の自分、よくぞ始めてくれた」ということでした😭

当時の私は月給22万円で、月¥33,333を積み立てるのも正直キツかった。

でも、未来の自分のためにコツコツ続けた8年が、今500万円超の含み益として返ってきています🎁

新NISA、迷ってるアナタ。月¥10,000からでもいいので、今日始めましょう👍

未来の自分が、絶対に感謝してくれます✨️


※本記事は筆者個人の体験談です。FP3級保有者として一般的な情報をお伝えしていますが、投資判断は自己責任でお願いします。証券会社・銘柄選びは必ずご自身でリスクを確認の上、ご決定ください。

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よっさん

よっさん

運営者

月収手取り22万円のアラフォー医療事務サラリーマン。
副業のメルカリ販売(中古せどり)と資産運用で資産1億円を目指して挑戦中🐾

関東のとある田舎町在住中学生&小学生の父メルカリ販売3年目

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